かたつむり行進曲
今春から晴れて大学生となったもっつ(18)の日記。脱力と怠惰の世界へよーこそ。
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勤労感謝の日
力道山
今日の模試の作成者は、プロレス好きだったんだろうなぁ。
どうも、もっつです。

世間一般は休みな今日も、
受験生・もっつは模試を受けに学校へ。

同情しながら金をくれ(家なき子もビックリ


本日の更新は、ほんの少しだけ異なることを。

といっても、ただの罰ゲーム。

友人との賭けに負けたため、
赤面モノの罰ゲームを遂行する羽目になりました。

以降は、できれば見ないで欲しい所存であります。
コメントしようとすると見えてしまうので、
コメントも今日に限っては控えて欲しいのであります。

ここを見たということは、
どうやらワタクシをいぢめて楽しむのが目的ですな!

さて、罰ゲームというのはズヴァリ、

「もっつ作の小説をさらせ」

個人が特定できる場でさらすというのは、
幼稚園の頃の「しょうらいのゆめ」を見られるのと同じくらい恥ずかしいのです(汗

全部さらすとなると、
恥ずかしさの余り、太陽に向かって走り出すかもしれないので(内輪ネタ
「タイトルと軽い紹介文、数行ほど作品中から抜粋」
で妥協してもらいました。

実行しなければ人質(?)の5千円札の身に危険が及ぶので、
無我の境地でやっちまうと思います。

ひぁうぃごぉ!(ヤケクソ


「蝋燭」
記念せざるべき処女作。
執筆当時小学6年生。
「罪と罰」と「シンドラーのリスト」を読んだ直後のため、
もっつの作品の中でも一番重い。
主人公の少年が様々な「死」と対面し、
最後は少年の死を暗示する一文で終わる。
自分で読んでて鬱になりそうな駄作でした。
ただ、小学生の価値観のため、死に対する視点が幼い。

「蝋燭」より抜粋
水滴が窓を、ゆっくり、ゆっくりと下る。
その水滴に、横から雨粒がぶつかる。
ボクの目の前で、水滴は2つになった。
・・・・・本当だろうか。
その2つは、どこまでが「あの」水滴なんだろうか。

これは、人が死ぬところとは全く関係ないシーン。
他のトコロは鬱全開なので、タイプするのも嫌だ。


さて、Fよ。
これで約束は果たした。
明日は人質を解放してもらうぞ。
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コメント
この記事へのコメント
> 桜蓮
そのような発言は、
このブログの閉鎖につながる可能性がありますので、
控えるようにしましょうw
2006/11/24(金) 23:36:38 | URL | もっつ #WBjbRNlg[ 編集]
はーい先生、全文UP希望者1名です。
2006/11/24(金) 22:54:35 | URL | 桜蓮 #SJoJlKuc[ 編集]
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